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もううんざり いやなニュースばかりが流れる韓国という国

こんにちは、ノブです。

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なんかね、今日は愚痴です。

愚痴りたい気分。

 

 

 

韓国にはもううんざり 

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ネットニュース開けば毎日毎日うんざりするほど韓国のダメなニュースばかり。

なんなんだろうね、あの国は。

 

今さっとヤフーやニュースサイト開いて韓国ネタの見出しを見ると、

多すぎだろ!

 

前にも書いたことがありますが、私自身の知り合いの韓国人には一度も嫌な思いをしたことはありません。

嫌な面がみえるほど深い付き合いでもないということもあるかもしれないけれども、別に普通の人たちです。

 

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けれども一部の声の大きい韓国人、行動力のある韓国人、反日を隠そうとしない韓国政府、そして司法。

こんだけ毎日韓国の嫌なニュースが流れているのに、日本でいまだに韓国のことが好きな人がいたり、韓国を擁護するマスコミがあるのには驚きを禁じえません。

 

ちなみに、タイでも嫌韓が進んでいるというニュースもあります。

news.infoseek.co.jp

 

韓国政府は何も目標としているのか

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冷静に考えて、国の指導者が隣国である日本と仲よくしようとしない理由はどこにあるのか?

 

そりゃ、古代や中世であれば、食料を奪う、文化や富を奪うという戦略もあったでしょう。

しかし、現代においてその価値観は当てはまりません。

 

日本でも戦国末期、豊臣秀吉朝鮮出兵が、国内で戦争がなくなり軍人たちの職場が奪われたため朝鮮出兵が行われた、というのも納得できる論理です。

 

が、しかし今のこの時代に、隣国である日本と、しかも同じ民主主義陣営である日本と、さらに共通の同盟国アメリカを持つ日本と仲良くしない理由は何?

 

わざわざ、韓国国民の幼少期に隣国日本への敵愾心をあおる反日教育を行う理由は何?

 

朝鮮人の望まぬ経済発展に良かれと思って手を尽くしたことは日本の過ちだったとしても、いまだに植民地時代の恨みを持ち続ける理由は何?

 

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特別な教養もない、先を見通す力もその意思もない一般国民が、反日教育によってそう主張するのは百歩譲って許すとしても、国民を導く韓国政府自ら日本と仲良くしようとせず、たとえ仲よくしようとしても世論におもねる形で反日を貫く。

日本と仲良くしない事がどれほど自国に不利益を与えているのか。

たとえ、わかっていてもそれを正そうとしない韓国の政治家たち。

韓国という国のかじ取りをする責任ある者として、韓国の未来像をいったいどう描いているのか。

 

千年先の未来を考えようとせず、過去の恨みを千年持ち続ける国。

心から憐れな国だなと思います。

 

福沢諭吉の脱亜論

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日本を近代国家に導いた最大の功労者、福沢諭吉は脱亜論を唱えました。

 

清と朝鮮を名指しで不幸な国と断じ、

我れは心に於て亞細亞東方の惡友を謝絶するものなり

脱亜論 - Wikipedia

心の内でこの悪友を謝絶する、と書かれています。

今風に言えば、距離を置くといったところでしょうか。

 

慧眼。

「あの2つの国はどうしようもないから距離を置くのが一番だ」

さすが、最も高額な紙幣に印刷されるだけはありますね。

最近の慶應大学の学生たちはタガが外れているようですが。

脱亜論の掲載された社説は、1885年3月16日だそうですから、今から130年も前に中国と韓国とは距離を置くべしと唱えているのです。

 

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ちなみに、福沢諭吉と言えば「学問ノススメ」ですが、「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず」という言葉が有名ですね。

しかし、続きを読んでいくと、「勉強しないと貧乏になるよ」という流れになるんです。

知ってました?

だから、「学問ノススメ」なんですよ。

 

まとめ

なんかね、もう今日は愚痴を言いたかった。

韓国のダメなところとか別に積極的に知りたいわけではないのに、目を開けば飛び込んでくるんだから。

しかも次から次に。

ほんとうんざり。

 

でも、ここでこうして書いて少しは気持ちの整理ができました。

うん、うんざりだけど、別に自分自身に被害があったわけではないので、あまり深く考える必要はないのだ。

そう、考えることにしたいと思います。

 

今宵はここまで。また次回をお楽しみに。

 

 

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