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ゼロから始めるJava学習 in バンコク その6 カレンダー

もうメシは食ったかの?儂はノブじゃ。

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儂はいま「paizaラーニング」をメイン教材、「マンガPG」「ドットインストール」をサブ教材としてJavaの勉強に取り組んでおる。

プログラミング学習歴については、本格的なものはゼロであるが頑張って勉強していきたい。

 

 

 

 プログラミング学習4日目

paiza.jp

昨日は、Samsung Galaxy Note9の記事を頑張りすぎて、プログラミング学習日記を書けなかったので、1日遅れで記しておきたい。

 

午前中に2講座だけ進めたが、1つは「RPGゲームのクリティカルヒットを再現」もうひとつが「西暦から平成何年か求めてみよう」だった。

 

 「RPGゲームのクリティカルヒットを再現」のほうはその前までにやったランダム関数と不等式の組み合わせだったので、なんてことはないが、次の「西暦から平成何年か求めてみよう」のほうでは、自動的に現在の年月日に表示してくれる書き方をやった。

 

自分で解釈をしてみる

しかし、これはおまじないとして覚えましょうということだったので少し自分で考えてみる。

もしも経験者の方がこのブログを読んでたら、間違いに気付いて笑ってしまうかもだけど、未経験者の推測なので笑って許してくれ。

 

まず一行目にこのコードを書き込んだ。

import java.util.Calendar;

 (説明)標準では組みこまれていないプログラミング上の部品を読み込むことができる

たぶんこれを最初に書くことで、この後はずっとカレンダーの関数を使うことができるのかなと思う。

 

それから次に、

Calendar calendar=Calendar.getInstance();

(説明)カレンダー部品を使えるようにして

これはたぶん int や double のときと同じ文構造になっていると思う。

最初の大文字で始まるCalendarがカレンダーの表示ですよと宣言していて、次の小文字のcalendarは自分で変数の名前をcalendarと設定したのかな。

で、次のCalendar.getInstanceが今の時間を表示させるカレンダー関数(と呼ぶのか分からないが)なのだろう。

ただの想像なので間違っていても気にしないでほしい。

 

そして

int seireki=calendar.get(Calendar.YEAR);

と打ち込んで、seireki変数を表示させるとたしかに2018年と表示することができた。

 

この解釈があっているかどうかは分からないが、勉強をすすめれば答えが分かってくるだろう。

ただ一度こうして自分なりの解釈をしたことは、あとからきっと何かの役に立つと信じたい。

 

 

今回はここまで。また次を楽しみにしておれ。

 

 

 

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